ハイエースの中古を安く買う方法!

中古ハイエースをお探しでしたら

画期的なシステムと言うほどのものではありませんが、
実は画期的!(笑)
確かにここであれば安く中古ハイエースが手に入るのではないかと思う。



残念ながら私自身は利用したことの無いサービスなのだが、
中古ハイエースを買うなら相談してみようと思います。

ハイエースは中古でも高いからね…

中古ハイエース

ハイエースを安く買う方法!のところで書きましたが
愛車のハイエース100系に最高値を付けてくれた業者は
独立3年未満の社長一人でやっている会社でした。

記事の内容は下取り車に最高値を付けるテクニック。

大手になるほど人件費がかかりますんで
どうしても我々から買いたたかなければなりません。
ですから最大手のガリ○ーの提示額より30万円以上高く
買い取っていただきました。

大手は安く仕入れて高く売ることしかできないのです。
一方で零細企業は、高く買って安く売ることが出来るわけです。

大手の場合、仮に一営業所に
責任者1名、営業3名、整備に1名、事務1名 = 6名分の人件費が必要となります。

もちろん展示車両が多いほど敷地面積も必要となるわけですから
借地賃料が高くなるわけで、更に問題なのが、日々車両の価値が下がってくるところも
頭を悩ませてくれます。

値落ち

値落ちする前に売らなければ利益が出ない~

と宣伝広告費も(雑誌掲載など)バカにはならないと聞きます。
1ページに30台掲載出来て、ページ単価15万円…
3ページ掲載すると45万を月に2回。おおっとっとっと…
くるまやさんて、本当に大変だー!とあらためて思いました。

宣伝しなけりゃ売れないし、宣伝のための広告は高いし

おまけに展示車両のすべてが利益を出してくれるとは限らず、
むしろ赤字を生む車両も出てくるリスクがあるのです。

原価割れざます。

原価割れする前になんとかしてぇ~

大手ほど安く仕入れ、高く売る事しかできない構造となっていると話す理由は
リスクヘッジのためであり、そのリスクとなる車両が多いという事です。

図にするとこんな感じで、購入価格に広告宣伝費・人件費・在庫展示場管理費が
含まれるのです。

くるまサポート1

一方で日本くるまサポートセンターでは

お客から欲しい車の依頼を受けてから探すという構造のため、一般的に考えられる
リスクが極めて小さく皆無に等しいと言っても過言ではありません。

展示車両を持たないという事は変な言い方になりますが売らなくて良い!わけです。

リスク0%

ということなので、車両の宣伝広告費がいらないという事になります。
もちろん展示スペースも必要ないので借地代金もかかりません。
整備スタッフも洗車スタッフも必要ありませんので、その分の人件費が必要ありません。
何が言いたいのか?
つまり日本くるまサポートセンターでは
リスクヘッジのための経費を車両価格に上乗せする必要が無いのです。
世間の相場で販売すればぼろ儲け、笑いが止まらない所でしょう。(失礼)

そちも悪

もちろんそんなこたぁ~しません。

いわゆる漁師価格。漁師にしか出せない価格!
必要最低限の諸経費を上乗せして販売してくれる価格は
モノにもよりますが20万円~100万円ほど安く手に入るという事なのです。

ところで気になるのが仕入れ先ではないでしょうか?

まあぶっちゃけ仕入れ先は一般的な中古車販売店と同じで
業者オークションとなります。
4万台以上のネットワーク在庫と
毎月60万台以上の業者オークション流通ルート情報の中から
あなたの条件に合うハイエースを選ぶことができるのです。

その規模はなんと一般的な展示場の約50倍です。

つまり業者オークションで落札したハイエースに
必要諸経費を上乗せした価格でお渡しするのはどこも同じですが
日本くるまサポートセンターではその諸経費が圧倒的に安く抑えられるのです。

くるまサポート

展示場に並ぶ前のハイエースをゲットです。

まだまだ心配事があるかもしれないが、基本的にはどこで買っても
出てくる心配ばかりです(笑)

無料のメール相談にも対応していますので
中古ハイエースをお考えであれば相談して見てはいかがだろうか?



スポンサードリンク

愛車を売るなら   かんたん車査定ガイド
中古車を探すなら  なびくる+

【なびくる+中古車お探しサービスとは】
 ほしい車の条件を可能な範囲で登録して待つだけ!
 年間60万台の車両情報から車探しのプロが、おすすめの車をお探しする無料サービスです。

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

TCD009

WordPressテーマ「Dynamic (TCD009)」
ページ上部へ戻る